Profile

■Abura (N-BEATS)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=125903

良質のシークレットパーティーなどを始め屋外、屋内での数多くの経験を積み、シチュエーションに合わせてサイケデリックサウンドに変 化をもたらす。深緑の中では彫りの深いDarkSound、またあるときには重圧 な音でオーディエンスを圧倒する、それは”Need Beats”の具現化として奏で られる。”ノル”ことの快楽を肌で感じた彼ならではのSoundである。

■YOZO(breath)

野外イベント - 満 ち る - natural smile - addictive sound-屋内では - :flux: - DEEP SOUND CHANNEL - DORMITORY K -その他、様々なpartyにてSubliminal Soundを発信し続けている。 (( 音 ))はミクロからマクロまでの細胞に波動を染み渡らせ、身体の芯からは感動(( Viberation ))が溢れてくる。 それはやがてまどろみ、人類本来の潜在意識に呼びかける。瞬間から瞬間、そしてその先(( Next stage ))へ。(( 音楽 ))はより大きな(( Big smile! ))を生み出し、祭を彩り、流れるがままにゆるやかな空間へと溶けてゆく。
website>>http://beedi.matrix.jp/

 

■shinn/556 (MFSB・DeepSoundChannel)

1990年代後期野外フェスの洗礼を受け2000年渡豪中に活動を開始した556 ハウスミュージックを原点にテック・エレクトロ~ダウンビートまで 自由奔放に紡ぎ続けるプレイスタイルはファンキー&エモーショナル 本能を刺激する直下型サウンドでフロアをロックし続けている。 野外・屋内問わずただ気持ち良い空間を求め節操無く活動中。昨年、鴨川で行われた『AWA PEACE GATHERNG』でも成功を収めた。

■KOBARI [breath]
http://breathweb.com/

ハードハウスからトライバル、そして、テクノ、トランスまで幅広い選曲と卓越し
たミックスワークで作り出すグルーブは、確実にフロアを沸かせる。
その経歴は7th Dimension、Tokyo Smile、闇市、IMAGE、etc.と多彩で豊
富。様々な音楽を吸収して培われたテクニック、そして経験を活かし常に安
定したプレイで定評がある。

 

■Toshi [音幸]
http://mixi.jp/view_community.pl?id=185349

『音幸』のオーガナイザーを務める。
EARTH ENERGY、洞窟PartyなどのCoreなPartyに名をつらねる実力派。
心優しくフレンドリーな彼は、フロアに立てば癒し系ダンサー、しかし、ブース
にたてば一変、ACID、 Psychederic、Progressiveあらゆるものを取り込ん
で、生み出されるサウンドはオリジナリティに溢れ、一回聞くと病み付きになる。

 

 ■CHEST!!! (DORMITORY K)

DORMITORY Kを主宰する、SHOTAとYYOCHINNによるDJ デュオ。
2002年にDORMITORY Kを始動し、PLANET HOLLYWOOD東京や東京キネマ倶楽部などで
一風変わったTRANCE PARTYをオーガナイズしていき、2005年にCHEST!!!を結成。
ELECTRO、PROGRESSIVEなどのTECHNO、HOUSE方面の要素を本格的に取り入れつつも、
あくまでクラウドをTRANCEさせることに拘った、新しくもどこか懐古的な感じをうける、
絶妙なGROOVEを体感してほしい。

 

GA-SU(Chacra Sound/響と奏/)

2005年からこの世界に足を踏み入れる。Plogressive、Psycedelic、Dark。
ジャンルにこだわることなくPlay。
時には空を流れる雲のようにおおらかに、時には大地にたたきつけるかのごとく
空気をシェイク!その場の自然、人、そして音の一体感を感じ、前向きな
気持ちでHappyになれたら・・・が本望のさすらい人
昨年末には青山EVERにて《Chacra Sound》を立ち上げ精力的に活動を続けている。

take(addictive sound/Bloom)

集落的バラエティレイブAddictive Sounndを主催。
気持ちのこもった「音」をキーワードに独自のグルーブを紡ぐ彼の
プレイはHouse,Tecno,Tranceを中心に表情を変え続ける。
そのストレートで優しく熱い感情がフロアを包み込む時、懐かしい
気持ちと馬鹿になる心を呼び覚ますだろう。

 

Kei Fujishiro(Quintrix / Sonic Dragon Rec. /Liquid Rec.)

1990年からDJをスタートし、長年のキャリアを持つ彼は、日本のサイケデリックトランスカルチャーを創世記から体験してきた人物の一人。様々な重要サイケデリックトランスアーティストと共に東京の様々なパーティーを創ってきた彼の経験から生まれる感覚とスキルによって今もダンスフロアを沸かせている。いままでにも国内外のパーティーからフェスティバルまでコンスタントに活動し、最近ではHong Kongにもプレイグランドを広げている。現在、渋谷QuintrixのBuyerであり、Sonic Dragon Rec,そして、Liquid Rec.のレーベルDJを務める彼のプレイは、スムースでエモーショナルなサイケデリックストーリーを聞かせてくれるだろう。
http://www.myspace.com/keifujishiro/

 

■SATLA(INLIGHTMENT/Bloom)

彼は初めアブストラクトミュージックのDJとしてクラブカルチャーに触れました、その後ゴアトランスに影響を受けて多くのパーティーに足を運び多くの人々とその時間を共有した。そして2000年に活動を開始。
現在に到るまでにtotaleclipce,domino,pixelなどのビッグネームアーティストとの共演も経験しました。また2003年にはインドゴアへ渡りゴアでNEWYEZARPARTYにも起用されその時に音を聴いた人々の反応はよかった。SATLAの音楽はそれぞれの過程と自身の思考とが変化してできているパズルの様で奇抜な変化をフロアにもたらします。今回『Bloom』のオーガナイザーの1人。レジテントDJを務める。Bloomではしっかりとした意見を言ってくれるご意見番。


■Sumito [Jungle Pocket/Bloom]

数々のPartyで得た経験が好奇心を掻き立て、2003年DJ活動開始。Progre
ssive・TechHOUSEを軸に、リズムから音をを徐々に浸透させ、気がつくとフロア
ー全体が大きなバイブスに包まれる。彼の音は、無駄を省いた、一見無表情の
ようにも見えるが、良く聞くとそこにLoveがあることに気付かされる。赤く大きな太陽
は暖かく包み込む、それが心地よいのだ。昨年9月には「Jungle Pocket」を立ち
上げ、アーティストとして今後の動向から目が離せない。
彼も今回『Bloom』のオーガナイザーの1人としてDJにも注目してもらいたい。
Bloomの見守り役としてみんなを暖かく見守ってくれている。


■suguru [響と奏/Bloom/flux]

野外Party 『響と奏』、屋内Party『flux』 を主催。
屋内外、様々なPartyで経験を積みHouseを基調とした疾走感溢れる壮大なPlay
でフロアを盛り上げる。彼のPlayは楽曲の持つグルーブを生かしきる。その彼の
奏でる世界に踏み入れると、なぜか楽しくなるのだ。気が付くとフロアは多幸感
に溢れている。彼の持つセンスは、将来的にも楽しみである。
今回彼も『Bloom』のオーガナイザーの1人である。

 

YUO a.k.a.CHRIS(starlight records/Artemis Music/)

YUOは1999年18歳の時にDJを始め、2001年にドイツに渡り
ANTRARIS、VOOVなどのビッグイベントに参加。
20歳から22才の時にヨーロッパに在住しあらゆるCLUBやRAVEの洗礼を受けると共にDJ活動を開始し数多くの経験をする。
後の2004年、ABSOLUMやDIMITRI D.K.N.PERPLEX.XSI.SILICON SOUND.Protocuture.Atomic pulse.DUAL CORE. 等のBIGアーティスト達と共演して.そのあと2004年に台湾最大級の野外RAVEで、オーガナイザー&メインDJとして成功を収めた。
そして現在拠点を東京に移し、ポルトガルのFULLON レーベルSTARLIGHT RECORDS
のオフィシャルDJとしてここ日本でもいろいろ 海外ARTISTと共演をし今年の秋の渚にも出演し.常に良質なPLAYすることでフロアーにフレッシュな空間を演出する。


TULIO (Klatu Barada Nikto/Brazil)

1999年からブラジルにてDJを始める。2002年より日本にて生活を始めた後、
G-MolochのレジデントDJに抜擢され多くのトップアーティストと共演する。2004年暮れに一時帰国し、多数のパーティーに参加、D lab. rec.ブラジルのレーベルDJとなる。昨今では渚ミュージックフェスティバル07'の出演が記憶に新しい中、既にアンダーグランドシーンでその実力は周知の事実であり、今回も彼の作り出すFull onかつGrooveなスタイルにオーディエンスは己の感情を揺さぶられるであろう。

REPONJE aka Yahhoi(Bloom/祭家)

10代の頃よりバンド活動を通じ様々な音楽と人間に感化されてきた彼はマニュピレーターと言うポジションで類稀なるサウンド感覚を成長させる。そして昨今自身で作曲活動も開始し精力的に活動している。またClub Bar[祭家]も立上げ様々なアーティストと交流を深めている。

 

VJ RYO(Turbulence/融合)

2005年6月より活動開始。まだ荒削りの面はあるが、配色・MIXのセンスは天性のものであり、TurbulenceのSIDE-SEVEN、融合のHACHIGAに、その才能を見出され、開始後間もなくして両パーティのRESITENT VJを勤めるようになる。
既に、DIMITRI、SHANTI、GATAKA、JORGなど国内外のビックアーティストとの共演も数多く果たしており、今後の活躍が非常に楽しみな期待のVJである。

Started his career in June 2005. He’s still a rough diamond, but his mixing skills and sense of color scheme are natural. SIDE-SEVEN (Turbulence) and HACHIGA (融合) knew he had potential so invited him to their organizations as a resident VJ. He’s already played and shared stages with well-known psytrance artists such as Dimitri, Shanti, Gataka, and Jorg. He is definitely the one whom we should keep your eyes on.


sound styling

masa(sol./響と奏)

国内外で開催されるハイクオリティーなパーティに参加することで、早くから”いい音”というものに触れ、各方面で活躍するsound engineerからサウンドとは何かを教えられる。アーティストの作り出した音を素直に解釈し、頭の中で響く音像をフロアに再現。まずはフラットにそしてうっとり。彼の作り出す空間は”音が見える”。光が降り注ぐように音のシャワーを浴びられるだろう。
今回Bloomではsound stylingとしての参加であるが、彼は写真家でもあり彼がカメラを手にしてレンズ越しに映し出す世界もその時の事を思い出せてくれ、見る人全てに「何か」を感じさせてくれる。
今年正月のETERNALDREAM in UNITなどでも専属カメラマンを務めた、色んな顔を持つアーティストである。